G-works Creative Studio|企業向け写真・映像制作

Movie

惹かれる理由は、
ふとした動きにあらわれる。

手元の動きや眼差し、その場に流れる空気まで。
言葉になりきらないものを、映像にしたいと思っています。

映像をつくるとき、
まず見ているもの

手元の迷いのなさ。
目線の先。
会話の間。
少し張りつめた空気や、ふっとほどける瞬間。

私は、そうした細部にこそ、
人を惹きつける理由があらわれると思っています。

だから映像も、情報を並べるためではなく、
その場にある温度や気配が自然に立ち上がるように、
組み立てていきたいと思っています。

空気が伝わる、30秒。

伝えたいのは、その場にある温度や気配です。

用途は違っても、 伝えたいものは近い。

採用、会社案内、営業。用途は違っても、映像が伝えるのは
その場にある人や仕事の空気です。

採用

働く人の表情や距離感、その場に流れる空気まで伝わることで、言葉だけでは見えにくい“らしさ”が残ります。

m-8

会社案内

事業や現場の紹介だけでなく、仕事への向き合い方や空気感まで伝えられる。会社の輪郭を立体的に見せることができます

CS-21

営業・展示会

短い時間でも印象が残りやすく、伝えるための入口として機能します。説明の前に、温度を届けることができます。

cs-3

考えている時間が、映像をつくっている。

5-3

映像は、現場に入る前から始まっています。
何を見るか、どこに目を向けるか。
その積み重ねが、空気として映ります。

映像で残したいのは、
その瞬間の前後にあるものです。

tate_line2

人の動き、表情の変化、言葉になる前の間や気配。

30年以上この仕事を続けてきて、今も惹かれるのは、

そうしたものが立ち上がる時間です。

映像だからこそ残せるものを、

丁寧にすくい上げることで、人を惹きつける理由まで

伝わる映像にしたいと思っています。