Gworks Creative Studio
フォトグラファー / ビデオグラファー高田 尚紀 / Naonori Takada
広告写真・映像の現場で30年以上。現在は、企業の採用やブランディングを中心に、フリーランスとして制作を行っています。
趣味は山と釣り。現場の空気感を大事にしています。
映像や写真は、すごい魔法みたいなものではありません。それでも、「見える化」することで状況が変わるタイミングがあります。
たとえば、伝えたいことが多すぎてまとまらない。外に向けて何を言えばいいか決めきれない。社内でも言葉が揃っていない――。
そんな時に、映像や写真は「判断できる材料」になります。
だからこそ、状況によっては「今は作らない方がいいかもしれませんね」とお伝えすることもあります。作る前に、目的と優先順位を整える。そこから一緒に考えるスタンスです。
企画〜撮影〜編集まで、必要に応じて一貫して担当します。社内に制作担当がいない場合でも、窓口の方と一緒に進めながら形にできます。
急ぎの案件や、発信を続けるための素材づくりなど、「無理のない運用」を前提に組み立てられるのも、フリーランスの強みだと思っています。
外部の立場だからこそ見える視点や、社内では当たり前になっている魅力を拾い上げ、映像や写真に落とし込むことを大切にしています。
ブランド/Company Story(映像・写真)
サービス・製品紹介(Web・営業・展示会など用途に合わせて)
Web/SNS向けコンテンツ(継続発信の素材設計)
イベント・現場の記録映像(社内共有/外部発信どちらも)
インタビュー/対談(語りの空気感を残す構成)
採用/会社案内(※必要な場合に、目的に合わせて提案)
単発の制作ではなく、「どう使うか」「何を伝えるか」まで含めて一緒に考える仕事をしています。
具体的な制作が決まっていなくても構いません。映像や写真が必要かどうか、どこから始めるべきか。
状況を伺いながら、一緒に整理するところからでも大丈夫です。
考え方については、こちらの記事でも書いています。
動画で空気感を、写真で一瞬の強さを。用途に合わせて組み合わせます。